日本オーソモレキュラー医学会・こどもコロナプラットフォーム主催の
「新型コロナ後遺症/ワクチン副反応の治療と予防の実際を共有する」フォーラム、
と言うのに参加しました。

ここに書くのは私自身の個人的な感想と思いです。
なので、人によっては不快に感じることがあると思います。
それをご了承いただき、読み進めてくださるようにお願いします。

まずは結論として、子どもや若者へのワクチンは
しばらく見送った方がいい、と言うことです。

ワクチン臨床試験が終わるのは23年5月で、
それまでははっきりしたことは言えないとのことでしたが、
ワクチン接種後の遅発性副反応・後遺症、結構酷いそうです。

接種後数週間以上たってから出るため、
ワクチン接種が原因とは言い切れなくとも、
因果関係はありそうだとのこと。

では、そのように結論付ける理由を書いていきます。
ただし、医学的な専門知識も必要なものもあって、
理解できたところだけですが…。

大阪大学教授井上先生のお話。

コロナの本質は血栓症を引き起こすもので、
肺炎は2次的症状だそうです。
ワクチン副反応死の方の大半は血栓などの循環障害が原因。

そしてその原因となる
mRNAワクチン(コロナワクチン)は、副腎や卵巣にたまり、
DNAワクチンは遺伝子組み換えで長期間作用してしまうとのこと。

統合医療センター福田先生

ワクチン接種後の副反応は40代・50代が多く、
10代女性は月経異常になることがあるようです。

大北メディカルクリニック松永先生

ワクチン接種後突発性難聴・めまい症になる方が少なくないとのこと。
耳の血管に小さな血栓ができることが原因ではないかと思われるそうです。

その他の先生のお話もありましたが、ここでは割愛させていただきます。

そして、コロナ予防に関してのことですが、

自律神経と免疫の安定がカギとなるとのことでした。

具体的には、まず、
栄養バランス失調の方がコロナにかかりやすいので、
食改善し腸活を行うこと。

和食中心で、ビタミンC・D、亜鉛を取るといいそうです。
それとビタミンB群も不足しがちなので、気を付けるようにとのこと。

小豆由来微小有機炭素、と言うのをとるのもいいそうです。

あと、足湯・軽い運動などで体温を上げて新陳代謝を図ること。

ヨガや瞑想をして呼吸を整えること、鼻洗浄をすること、
上咽頭炎を治すこと、などなど。

これらを行えば、コロナどころか
インフルエンザなどのウイルス性の病気にかかりにくくなるようです。

これらのことは、
現場や研究している医師らが
政府に報告してるそうなのですが、
「デマを流すな」との一言でかたづけられるそうです。

しかも、SNSにあげるとすぐ削除されて、
どことも議論ができない状態だとか。

情報操作が行われているとしか思えませんね~。

このフォーラムに集まった医師たちは、大人はともかく、
その影響がまだわかってないのに、子どもには接種をさせたくはないと。

たまに重症化、死亡の例もあるけれど、
若者にとっては自然にかかる方が
ワクチンを打つよりリスクが少ないそうです。

ともかく、今、医療現場から様々な疑問が上がっているようです。
ワクチン打っていいのか悪いのか、相当混乱しているみたい。
自身がワクチンを打たない医師もいるそうです。

政府はワクチンによる後遺症の責任はとらないみたいです。
患者がたらいまわしにされている状態なんですって。

政府が発表しているのとギャップがありますが…。
あなたがコロナワクチンについて
少しでも考える材料としていただければ幸いです。

あなたの心、ふわりと軽く♡